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日常生活やスポーツにおける身体の使い方について、いろいろ考えたことを整理してしばらく寝かせておくためのブログです。
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2009.12.08 17:30~19:00
欠席は一人だけ。みんな来るのを楽しみにしてくれているようです。
今日の課題は、スピード でした。参加者24名。

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2009.12.01 17:30~19:00
だんだん寒くなってきました。
今日の課題は、上半身のトレーニングと走ること でした。参加者22名。

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「軸」という言葉がある。
ちょっとスポーツをかじった人なら、だれでも当たり前に使っているだろう。
二軸、なんていうのも一般的になってきた。
ところで「軸」って何だろうか・・・。

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速く走るための方法として、誰もがまず思いつくものは「ももを上げる」ということだろう。
その次は「腕を振る」だと思う。
私はそれは「正しいとも言え、間違っているともいえる」ことだと思う。
それについては、『「速く走る」とは「速く前に進む」ことである』というエントリで少しふれた。
先日、子どものマラソン大会での光景から、「腕振り」について考えてみたい。

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2009.11.17 17:30~19:00
変則日程のため、3週間ぶりの僕の担当。
今日の課題は、走る でした。参加者18名。

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以前の記事で「速く走るためのビジョン」として、次の2点を挙げた。
  1. しっかり接地期距離をとり、かつ、素早く前に跳びだす
  2. 滞空時間を長くとりすぎない(次の接地を早くする?)
そこではこうも書いている。
長い「接地期距離」が速い「滞空期速度」を生み出し、「滞空期速度」が速ければ、より速いリズムでピッチを刻んでも、ストライドを確保できるということではないだろうか。』

その具体的な方策については、まだまだいろいろ試している途中なのだが、別の記事で何気なく書いた言葉がヒントにして、考えをよりシンプルにまとめてみようと思う。

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以前、「速く走るにはどうしたらよいですか?」というエントリを書いた。
速く走るとはどういうことか、について自分なりにまとめたものである。
さらにシンプルに、「剣は瞬息」のように、「速さ」を一言で言うとすれば、どう言えばいいのか。

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僕が最近試していて、なかなかいいな・・・・と感じているドリルです。
足を前に放り投げる」というエントリで書いたとおり、膝と腰を前に「落とす」感じをつかむのに良いようです。
まだ自分で試しているだけの段階ですが。

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「テンポ走」という練習法がある。
僕らの現役時代は「テンポ走」といえば走りこみの代名詞。
わかる人にはわかる「ケツワレ」。
とにかく量を走って満足していた。
だが、本来これは技術練習なのだと思う。

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「北斗の人」
司馬遼太郎 著
講談社

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プロフィール
【このブログについて】
スポーツのパフォーマンス向上や活動的な生活を送ることを目指して、身体の使い方やその関連の事柄を研究します。そして、その過程をブログというメディアに残してゆくことで、何かの足しになればと思っています。

【管理人について】
1971年生まれ 男
元陸上競技400mハードラー

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