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日常生活やスポーツにおける身体の使い方について、いろいろ考えたことを整理してしばらく寝かせておくためのブログです。
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先日、SCTミニバスケットチームのボランティアスタッフのタイゾーと話していたところ、「うちのチームで、いい走りしてる子ってどの子だと思いますか?」と聞かれました。
僕は素直に「そうだねぇ・・・・。キートはいいと思よ。あとイトかな。イマくんもいいなぁ。」というように、僕が何人かの名前を挙げました。
するとさらに、「どういうところがいいと思うんですか?」と聞かれてしまい、ちょっと困りました。

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僕の住む地域では、昨年大晦日から正月2日にかけて、雪が積もりました。
自宅の庭で30cmくらい。警戒していたほどの大雪ではありませんでしたが、自宅周辺の除雪作業を何度か行いました。
また、元日には毎年恒例の「元旦マラソン」が積雪の中で行われ、長男(小学3年生)と参加してきました。距離約3km。

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先日、福島大学陸上部の川本和久監督(日本陸連女子短距離部長)が小中学生対象のクリニックを指導し、それを見学させてもらえる機会がありました。
そのメモを整理しておきます。書いた本人以外、なんのこっちゃわからん部分もあると思いますが、まあ、メモなので・・・・。

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中国武術に『先に開展を求め、後に緊湊(きんそう)に到る』(”湊”はサンズイではなくニスイが正しいのかも。漢字が変換できなかったのでサンズイで表記。)
という言葉があり、これが中国武術の原則だそうです。

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『大切なのは、どのくらいの力で、どのタイミングで、どういうつもりで動くけば、実際の動きが物理的に理にかなったものになるのかを「感覚としてわかっているか」だと思う。』
ということについて、もう少し考えてみました。

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以前、知り合いの研究者の方と「情報技術のスポーツ分野への活用の可能性」というテーマでメールのやり取りをしました。
1年以上前でしたが、そのメールがメールボックスに残っているのを発見しました。
現在でもずっと考え続けているテーマなので、ここに抜粋し、転載して残しておこうと思います。
整理整頓が苦手なのもたまには良いこともありますね。

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『大切なのは、どのくらいの力で、どのタイミングで、どういうつもりで動くけば、実際の動きが物理的に理にかなったものになるのかを「感覚としてわかっているか」だと思う。』
と前回書いたので、その続きを考えてみました。

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走るフォームというのは、ランナー・スプリンターにとって全てである、というのは言いすぎだとしても、他の種目よりも断然、こだわる。
それはそうだ。走ることそのものが競技なのだから。
ランニングフォームオタクと言っても過言ではない奴がほとんどだろう。
ところがそこにパフォーマンス向上を邪魔する要素があるのだ。

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プロフィール
【このブログについて】
スポーツのパフォーマンス向上や活動的な生活を送ることを目指して、身体の使い方やその関連の事柄を研究します。そして、その過程をブログというメディアに残してゆくことで、何かの足しになればと思っています。

【管理人について】
1971年生まれ 男
元陸上競技400mハードラー

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twa☆s256.xrea.com (☆→@)

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