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日常生活やスポーツにおける身体の使い方について、いろいろ考えたことを整理してしばらく寝かせておくためのブログです。
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僕の現役時代によくやっていたトレーニングに「1分間隔走」というものがあった。
100m走る+休憩=1分 これを何本も繰り返します。
キッズ陸上クラブで、これをしてみようと思います。

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「タイムの可視化」と称して、キッズ陸上クラブで「一定時間でどこまで走れるか」というメニューをやっている。
走る距離や時間は、おおむねタイムトライアルと同じくらいを設定しているのだが、集中できるという点で、こちらの方が勝っていると思う。

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キッズ陸上クラブで走り幅跳びをやる時、目標物を置くと集中力が増すということは、以前書いた。
それに比べて、走る種目は、タイムという目に見えないものが相手なので実感がわきにくく、タイムにこだわりのある子以外は、なかなかタイムが縮んだことを喜べないでいる。

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エンドレスリレーの他に、全力で走るトレーニングを考えていたら、昔懐かし「ハンカチ落とし」を思い出しました。
それがトレーニングにならないものか、と考えてみました。

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キッズ陸上クラブのコーチとミーティングをしていたら、あるときメンバーのお母さんから、「うちの子は後ろに蹴っていますね。なんとか直りますか?」と言われたという。
確かにその子は、身体が前に倒れ過ぎ、後ろで脚が空回りしている。ほかの子も似たり寄ったりだとは思うけど、そういうのは親として気になるみたい。
本来、そういう「矯正」はあまりしたくないのだけど、脚を前に引き出す動きをさせるにはどうしたらよいか、考えてみた。
幼稚園児または小学校低学年向けをイメージしています

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小学生のバスケットボールチームでは、コーチがボールハンドリングの指導に苦心しています。
コーチが「ボールが手についていない」と表現するように、ボールを注視しながらでないと、ドリブルやパスがうまくいきません。
そこで、コンビニ袋を風船のようにしてボールをリフティングしながらのドリブルに挑戦してもらいましたが、ちょっと難しすぎたようです。(SCTミニバスケットフィジカルサポート(015)
他にも何か面白い方法がないか、考えてみました。

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走る時の身体の軸を意識しやすくするため、バット立て走りを思いつきました。
主に「SCTミニバスケット」で使えそうです。

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走っているときに首を振って走ってしまう子のための練習法を思いついたので、メモしておきます。

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プロフィール
【このブログについて】
スポーツのパフォーマンス向上や活動的な生活を送ることを目指して、身体の使い方やその関連の事柄を研究します。そして、その過程をブログというメディアに残してゆくことで、何かの足しになればと思っています。

【管理人について】
1971年生まれ 男
元陸上競技400mハードラー

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